• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

対戦考察 対新生《スパイク》編

10弾で超絶的な強化が施された《スパイクブラザーズ》

以前から手がつけられないほどのラッシュが特徴のプレイングでしたが、
今回はそれに拍車がかかっています

そんな《スパイク》との対戦考察を行っていきたいと思います
それではどうぞ

□鬼畜の極み

この《スパイク》の特性を言うとこんな感じでしょうか?
というか非道いです

最早攻撃を通り越して暴力に近く、一発一発の攻撃が馬鹿みたいに重いのに連続して襲ってくるという惨劇

1回程度のダメージトリガー発動しただけでは守り切ることができなくなってしまうこともあるというのが現状の《スパイク》の強さになっていますね

□対策は?

《スパイクブラザーズ》はその特性上防御能力が限りなく他のクランに比べると低くなっています
手札をコストに使うため人によっては守護者を入れない構築も考えるとか(現環境では難しいですけどね)

そのため他のクランに比べてもグレード1から特攻を仕掛けることができるユニットが多く、
序盤のラッシュを得意とし、早めのゲームエンドを目指すことができます

なので《スパイク》を相手にする際には確実に防ぐことができる序盤のラッシュを必要最低限のダメージのみで凌ぐ必要性が出てきます
序盤のダメージを許せば終盤の鬼の如きラッシュを防げれませんからね

またクリティカルを増加できるユニットがメインの場合は3点止めを行うのが非常に効果的です
《スパイク》がラッシュを満足に行えるようになるのはLBが発動する4点目以降ですからね

またはいっそのこと早々に5点まで持っていき、
相手がスキルのコストで手札を消費した瞬間を狙って攻撃を行うか

とにかく相手の手札が少なくなればコストを払うこともできなくなるので、
相手に徹底して手札を使わせるようにしましょう

「攻撃は最大の防御」とも言いますしね

□諦めも肝心

《スパイク》がブレイクライドするとその時点で詰が確定してしまう試合もあるでしょう
その場合は素直に攻撃を喰らいましょう

そしてヒールトリガーが出ることにかける
または4点の時にヴァンガードに攻撃されてノントリガーであることにかける等、
時には諦めて運に身を任せることも十分必要です

……まあこの辺りは他のクラン相手でも同じ事なんですけどね

ただ未だに最後に手札を浪費しすぎてせっかくのヒールに恵まれても負けてしまう光景を見ますからね
そのあたりを注意しましょう

□まとめ

「攻撃は最大の防御」
《スパイク》が戦う試合では《スパイク》だけでなく、
相対するクランも同様の気持ちで戦いましょう

最早力勝負ではなく根気の勝負になりますからね


それでは

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

リュウト

Author:リュウト
弱小たちかぜ使い
日々頑張る

使用デッキ
□たちかぜ
・色々
□なるかみ
・抹消
・ヴァンキッシャー
□むらくも
・マガツ
□ゴルパラ
・旧解放
□メガコロ
・マシニング

アクセスカウンター
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
最新コメント
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ゲーム
4319位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
カードゲーム
319位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。