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守護者について

:守護者(守護者はデッキに4枚までしか入れることができない)

守護者と書いて“センチネル”と呼びます

現在公式サイトにて発表されていることですが今日のカードで公開されたワイバーンガード ガルドに追加で記載されてたテキストであります

このガルドにこのテキストが追加されたことで今までの完全ガードにもエラッタが適用されることになりました

今回はそのあたりについて書いていこうと思います


□枚数制限?

この守護者持ちユニットとなったガルド
そして過去の完全ガードのカードたちも同様にエラッタ裁定で守護者持ちとなりました

しかしこの守護者という能力
現状ではほぼ何の意味もなしません

何せその制約条件は守護者持ちは4枚までしか入れることができないということ

現状では単一クランの構成であればなんら困ることはありません
混合デッキでも困ることはそうそうないでしょう

□実装時期

しかし完全ガードにはすでに過去に1度エラッタ裁定をもらっています

そう、それは5弾のとき
むらくもとネオネクの完全ガードが収録されそのテキストの細かい違いがありました

しかしその当時ではなんら意味を持たなかったためスルーされていましたが、
その次の6弾で自体は一変
前列同時攻撃能力を持つドラゴニックカイザーヴァーミリオンの登場によりこのエラッタが効果を発揮するようになりました

そして今回の9弾はまさに5弾と同じ状況
さらにアニメの展開が新展開を迎えようとしている状況であるわけです

つまり最近情報が公開されたテティスのような混クランユニットを抑制するための裁定かと思われます


そのため今後混クランユニットでデッキを組む際には注意しておかなければいけないということですね

□事実問題

とは言え守護者は頼りになるカードではあるもののそこまで枚数があってもコストの関係上おいそれとガードに使うことができるようなカードではありませんし、
尚且つ守護者は共通してパワーが6000
お世辞にも高いブースターとして扱うことはできません

そのためこういった守護者カテゴリとして出さなかったとしてもそこまで枚数入れる人はいなかったんじゃないかな?
と思ってしまったりな感じです

□まとめ

しかし完全ガードがキーワード化
同じく移動式のFVは先駆としてキーワード化されましたしこれからもそういった既存能力がキーワード化されることもあるかもしれないですね

そうした場合エラッタも同様に出ることも多くなるかもしれないのできちんとした情報を各自が入手してお互いに情報を共有していざこざが起こらないようにしていきたいところです


それでは




……っていうか地味にガルド再録なんですよね
パターンでマルクもくるのかな?

コメント

今までのままで困るのは
永:[クラン]として扱う
って能力のG3が出たときでしょうね

例えばロイパラでゴルパラとしても扱うってやつが出たら
イゾルデもマルクも4積みとかにできてしまうんで(^^;

あとは今までの完ガじゃない何か別の守護者能力持ち出ると面白いかも。

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