• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

対アルボロス戦 感想

友人に早速アルボロスのデッキを作っている人がいました

デッキ調整もかねて何回かテストプレイしてみました

今回はその対戦の感想なり書いていこうと思います

□驚異的爆発力

やはりアルボロスの特筆すべき点はノーコストで+3000のバンプができるということ
その強さはすでにロイパラのバロミデスが証明済みです

しかしそのバンプが非常に強力だと思えるのがそれをブースターでもアタッカーでも+3000されるうえにそれが複数ユニットが同時に強化される点があるからでしょう

同名カードが無ければバンプすることはできない
それは条件でもありますが、同時に同名カードを集めさえすればそれからは強力なユニットとして運用することが可能になるわけです

さらにネオネクにはゴジョー互換のユニットがいるので手札交換は割かししやすい方
事故防止にもなりますし、そのユニット自身が複数揃えば10000ブーストとしての運用も可能なため非常に有能です

あと連携ライドの効果でも同名カードを呼ぶことができるため意外とそろえる機会は多いものです

といった具合で割と発動機会は多いので想像以上に厄介だと感じました

□安定のVパワー

そもそもな話
ネオネクには11000ユニットがいます

そのためヴァンガードのパワーが安定して保たれるのも強み

またその能力もコストが軽いため連発しても困ることが無く、
それどころか終盤アルボロスに再ライドした際のために同名カードをそろえやすくするという点も評価できます

そういった面でもこのアルボロスの強さがあるのではないでしょうか

□ノーコストである面を活かして

アルボロスの効果はノーコストで発動します

となるとCBはかなり余り気味になります

そこで登場するのがキララ互換
グラビーズ・ドラゴンとレインボーウッドです

同名カードがバンプ条件になってくるので恐らく採用は片方を4枚か3枚ずつといった配分になるかと思いますが、
正直なところ使われててG2バニラを抜いてもいいレベルなのではないかと感じました

そもそもグラビーズたちが前衛でバンプしない状態でも処理されにくいブースターのパワーが安定して高くなりやすいという点からヒットがしやすくコストも余るため惜しげなく使えるため採用候補の筆頭に挙がります

さらには手札を増やせる機会が多くなるためより同名カードをそろえやすくするというシナジーもあります

というかこのために生まれたのではないかというぐらいに使われてて厄介でしたね(笑)

□まとめ

味方を残してパワーを上げる
単純で尚且つ非常に厄介です

正直アルボロスの能力がうらやましくなってくるほどです


使われる側としての対処はやはり押される前に押し切るか、
同名カードを片っ端から潰していくしか方法が無いですからね

しかも後列には基本的に干渉ができないのもアルボロスの強み

これからはそういった後列にも対処ができるユニットが優遇されてくる……かもしれませんね


早く正規のものと戦ってみたいところです


それでは

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

リュウト

Author:リュウト
弱小たちかぜ使い
日々頑張る

使用デッキ
□たちかぜ
・色々
□なるかみ
・抹消
・ヴァンキッシャー
□むらくも
・マガツ
□ゴルパラ
・旧解放
□メガコロ
・マシニング

アクセスカウンター
リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリ
最新コメント
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ゲーム
3940位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
カードゲーム
287位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。